
「オキシトシン」というのをご存知でしょうか。
テレビなどでも話題になったので、ご存知の方も多いと思います。
「幸せホルモン」「癒しホルモン」などなどと言われる
とっても凄いホルモンです。
幸せな気持ちになれるだけでなく、ストレスが緩和されたり
不安や恐怖心の軽減・ありがとうの気持ちが増す・感染症の予防にも
つながるといわれています。
こんなすごいホルモンが、ボディケアやもみほぐしなどでも
分泌される。
しかも・・
受ける側より施術者の方が多く分泌されるそうです。
ということは、
受ける方も幸せになり、施術する側も幸せになれるということ。
私は今まで2500人近くの方の施術をさせていただいてきました。
その中で感じてきたことは、
ボディケアやもみほぐしは、ただ単に肩こりや腰痛などやわらげるもの・
ただ単にリラックスするためだけのものではないということ。
もちろん、基本は筋肉をほぐしてあげることでコリや痛みを和らげることですが、それ以上に、
人に幸せになってもらえて元気になってもらえる。
しかも、自分の技術として一生使える。
これから日本の経済も厳しくなっていくなかで、
生き残っていけるのは技術職である、と
雑誌か何かでよみました。
確かにそうかもしれないと私も思います。
身につけた技術は一生の宝ともいわれます。
人に喜んでもらえて、そして自分も幸せになれる。
あなたもそんな技術を学んでみませんか。
☆ボディケア講座
🎵こんな方にオススメです
・何か技術を身につけたいと思っている方
・リラクゼーションの仕事をしたいと思っている方
・独立・開業を考えておられる方
・転職を考えておられる方
・今リラクゼーションの仕事をしているけれど、手技に不安がある方
・解剖学の知識がほとんどなく、勉強したいと思っている方
・副業で何か仕事がしたいと考えておられる方
・ご家族や身近な方へのケアを考えておられる方
✬習得できる手技
ボディケア 60分(全身)
ボディケア(部位別)
※ 首・肩・背中
※ 腰・脚
※ 仰向け
実技・理論
(実技のみ、理論のみ、または両方のいずれか)
実技コースでは、全身60分(または部分)の施術の
手技を中心に習得できます。
理論コースでは、圧のかけ方・骨格や筋肉の解剖学など
を中心に講習します。
実技コース
✬1日コース(4時間)
¥19800(全身)
(1時間)¥4980(部位別)
✬3回コース(全6時間)
¥29800
解剖理論コース
✬1日コース(2時間)
¥9800
✬3回コース(全3時間)
¥19800
実技・解剖理論コース
6回コース
(実技・解剖理論両方受けられる方のみ)
(全12時間)¥59800
復習コース
2時間無料
以降1時間¥1000
※全くの初心者の方大歓迎!
※経験者の方20%オフ
※無料体験あり(30分)
※返金保証あり
初回に限り、講座に満足していただかなければ、
お支払い頂いた全額返金致します。
対象者:15歳(高校生)~
女性のみ
視聴覚に障害のある方も大歓迎
国籍も問いません。
少しでも興味のある方大歓迎です
支払方法:一括または分割払い(現金のみ)
分割は2回・3回
その他ご希望があれば要相談受け付けます
この講座は資格取得の講座ではありません。
ですが、リラクゼーションの店舗でのお仕事を考えておられる方や、
独立・開業考えておられる方には必要な講座だと思います。
また、独立・開業できれば定年後も働くことも可能です。
人と接することが好きな方はもちろん、
会話が苦手な方にも、オススメできるお仕事です。
人の手には最高の癒しの力があるので、
お客様も癒され、また自身も癒されることで、会話が得意ではない方でも自然と話がすすんだりします。
ボディケアやもみほぐしなどは最高のコミュニケーションスキルと
言われますが、その通りだと思います。
少しでも興味のある方にはぜひおススメするお仕事です。
質問や無料体験の予約など、下記フォームから受付いたします。
どんなことでもお気軽にお問い合わせください。
リラクゼーションのお仕事について
私はこの仕事に誇りをもっています。
これまで2500人以上の方の施術をさせていただき、
たくさんの方の施術後の幸せそうな顔や「ありがとう」の言葉を
いただきました。
リラクゼーションというお仕事は、特に資格というものは必要ではありません。
資格がないということで、リラクゼーションという仕事に不安を感じたり、
疑問に思っておられる方もいると聞きます。
けれど、リラクゼーションでお仕事をしておられる方の中には、
整体師の方やしっかりと国家資格をもっておられるかたも多いです。
特に資格がなくても、独学でもしっかり勉強され何度も職場の人や
家族・友人などの身体を借りて練習し、どうしたらお客様に喜んでもらえるか・・
日々勉強しておられる方もたくさんおられます。
治療としてとらえるのではなく、病気になる前の予防として、